東洋医学の腸もみ資格取得講座
幸せ腸セラピー協会
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2021/01/16
ながら運動  
健康系テレビ番組でよく紹介している「ながら運動」に挑戦したことはありますか。例えば、

・歯磨きをしながらスクワット
・背伸びをしながら料理をする
・デスクワーク中は両足を少し浮かせる

など、様々な運動がありますが、いかがでしょう。

私は1度ではなく、何度もやってみたことがあります。何かをしながら、ついでに運動ができるなんて、手軽でいい!これなら続く!と思ったからです。

…が、続いていません!!!

今度こそ! と何度も思いながら、結局続かない…。そんな経験をした私ですが、今はすっかり運動習慣が身についています。
もし、「運動したいと思っているけど、なかなか続かない…」と思われていたら、この記事はきっとお役に立てます。

では、「ながら運動」が続かない方向けの、運動習慣のつけ方を3つお届けしますね。

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2026/01/16
腸マッサージ  

「腸もみ」という言葉を聞いて、どんなイメージを持ちますか。

「お腹を強く押されて痛そう」「無理やり便を出すのでは?」と不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。


しかし、本来の腸もみは、呼吸に合わせて優しくアプローチする非常に心地よいケアです。お腹を整えることは、単なる便秘解消だけでなく、自律神経の安定や全身の健康にもつながります。


この記事では、腸もみの具体的な手法や、もし痛みを感じた場合に体の中で何が起きているのか、その内容を詳しく紐解いていきます。

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食品・栄養
2026/01/15
水分補給  

「毎日お茶やコーヒーを飲んでいるから大丈夫」と思っていませんか。

実は、体にとって本当に必要なのは、混じりけのない「水」そのものです。


イライラしやすい、肌がカサつく、便秘がち……。そんな心身のサインは、細胞が水分不足を訴えている証拠かもしれません。
「水を飲むだけで太る」「むくむのが嫌」と避ける方もいますが、実はそれは逆効果です。正しく水を飲むことこそが、代謝を上げ、老廃物を流し出す最強のデトックスになります。

この記事では、腸もみの視点からも重要な「正しい水の飲み方」と、その素晴らしい効果をご紹介します。
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運動
2026/01/14
運動中の水分補給  

「汗をあまりかいていないから、水は飲まなくて大丈夫」と思っていませんか。

実は、目に見える汗だけでなく、私たちは呼吸(呼気)をするだけでも絶えず水分を失っています。


体内の水分が不足すると、自覚症状がなくてもパフォーマンスは確実に低下し、怪我のリスクも高まります。
また、腸の働きを活発に保つためにも、運動時の適切な水分補給は欠かせません。

この記事では、運動の効果を最大化し、体を守るための「正しい水の摂り方」をタイミング別に詳しく解説します。

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東洋医学
2026/01/13
自信がないのは腸のせい?東洋医学に学ぶ不安解消と自信のつくり方  

「もっと自分に自信を持ちたい」「他人の目が気になってネガティブになってしまう」

 そんな精神的なお悩みを抱えて、幸せ腸セラピー協会を訪れるお客様は少なくありません。


便秘やダイエットといった身体的な不調だけでなく、心のお悩みにもアプローチできるのが、幸せ腸セラピーの大きな特徴です。


「心の問題なのに、なぜお腹をケアするの?」と不思議に思うかもしれません。
東洋医学の世界では、心と体は切り離せない「心身一如(しんしんいちにょ)」のものと考えます。 

今回は、東洋医学の知恵をベースに、身体を整えることで不安を消し、自信を育むメカニズムを紐解いていきましょう。
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