東洋医学の腸もみ資格取得講座
幸せ腸セラピー協会
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2023/02/24
【3月・ご案内】自宅から腸活相談が可能!  
心身のバランスを整えられるのが、腸活であり、東洋医学でもあるので、腸セラピーサロン凛花には「メンタルケア」を目的にご来店になる方もいらっしゃいますし、実際に「今日は施術なしでいいので、その時間分も話しを聞いてほしい」「友人に話しても私が愚痴っぽくなるだけだから、前に進むためにここで話しをさせてほしい」というお客様もおられます。
また、腸セラピスト養成スクールを受講される方々は、「メンタルケアもできる!というところに興味を持ちました」と話される方も少なくありません。

腸もみや食事、生活習慣を変えると、前向きになれるというのはありますが、「話しを聞いてほしい」と思うこともありますよね。かといって、話す相手を選ばなければ、こちらが気を遣ったり、話しが巡り巡っても困るし…と懸念事項も出てきます。そんなときに活用してほしいのが、サロンであり、セラピストなんですね。

3月にオンライン相談ができる日を設けましたので、ご案内させていただきます。

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2023/02/23
セラピスト 講習会  
オンラインで『腸内DNA検査のアドバイス講習会』を開催しました。幸せ腸セラピー協会では、腸内細菌(腸内フローラ)を自宅で調べられる検査キットをご用意しております。腸内DNA検査はこちら

腸内環境を整えるためには、発酵食品(キムチ、納豆、ヨーグルト)や食物繊維(野菜、海藻類)を積極的に摂ることが有効だとお考えの方が多いです。特にヤ○ルトは根強い人気というか、国民の信頼を勝ち取っています(ほんとスゴイ!)。
では、それらを積極的に摂った人は、お通じスッキリとか、お肌ツルツルとか、腸内環境がよくなった!と思われているでしょうか。それは「人による」のが現状だと思います。

幸せ腸セラピー協会は医療コーディネーター会社や研究機関のサポートをいただきながら、腸内細菌の検査結果をもとに、お客様の食事の見直しなどを行っています。

私たちセラピストは、単純に発酵食品だとか食物繊維、乳製品を「摂りさえすればいい」のではなく、「この人には何が足りなくて、何が過剰なんだろう」というのを見ていくために、『腸内DNA検査』という腸内細菌検査を取り入れているのです。

腸内細菌検査の結果をお客様に伝えるには、セラピストにもちょっと知識が必要になりますので、このアドバイス講習会(2回目)を開催したのです。

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2023/02/22
整体セラピストスクール  
アロマトリートメントや整体をはじめとするボディケアなどを習得しても、資格を取っても、じゃあ看板を出せばお客様がいらっしゃるかというと、そうでもありません。

これは私の実体験ですが、商店街の近くにサロンをオープンしたものの、誰も来ない!ということを経験しました。ずっと腸のことを学んできた私は「腸もみって最先端!みんな興味を持ってくれるはず!」と信じて疑わなかったのですが、誰も腸には興味を持っていなかったのです。
今でも腸活を知らない人がいるくらいなので、2016年だと尚更ですね。

整体などの技術を習得しても、いくら腕が良くても、それだけでお客様はお見えになりません。腕がいいかどうかって、受けてみないとわからないですよね。じゃあ、どうやってその「受けてみる」という機会が生まれるのか、考えたことはありますか。

整体などのスクールに通っても、どうやってお客様に届けるかというところまで教えてくれるところは、なかなかありません。あるとしても、また別料金(しかも結構高額)で通うことになるのがほとんどです。

幸せ腸セラピー協会と併設している整体スクールは、そのスクール費用の中に「開業支援」が含まれていますので、そちらをご紹介します。

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運動
2023/02/21
ダンス  
私は月2回くらいのペースで、ダンスレッスンをマンツーマンで受けています。大学時代にチアリーダー部に入部したのがダンスとの出会いですが、社会人になってもミュージカル劇団に所属したり、ダンススタジオに通ったりしていたので、途中ブランクはあるものの、今も自己満足の領域で楽しく続けています(もうステージに立つことを目的としていないので、気楽でいい!)。

ダンスレッスンの動画を時々FacebookやInstagramにあげています。よろしければどうぞ~笑。
インスタのハイライトに残してます。

ダンスのメリットって、単純に楽しい!というのは当然あるのですが、ちゃんと体にもいい。一方で、意外と知られていないけど、ダンスをする上で気をつけないといけない点もあるんです。

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2023/02/20
腸もみ   
「腸活」っていう言葉が(景表法により)広告宣伝には使えなくなるようですが、私はこの腸活という言葉自体はなくなってもいいかなと思っています。
腸内環境を整えるとか、腸にやさしいケアをすることなど全般を指すわけですが、これって冷静に考えてみると、結構ふつうの健康管理なんですよね。体にいい物をバランスよく食べたり、適度に運動して、夜はしっかり休んで…。本当に、ふつうのこと。当たり前のことです。

でも、多くの人が「病気になっても病院に行って薬をもらえば大丈夫」という感覚があるじゃないですか。国民皆保険制度のおかげで医療費は安く済みますし。でも薬ってもらうんじゃないんです。あれ、買ってるんですよね。これも安く手に入りますけど。

だから「腸活」みたいな名前をつけたり、ちょっとしたブームにしないと、多くの人に広まらない。知りさえすればそうするのにっていう人もいると思うので、なるべく多くの人に「腸活」を届けたいと思いながらも、名前がついている時点で「普通の健康管理」にならないなとも思うわけです。腸活なんて言葉がないくらい、腸を労わる健康管理が浸透してほしいです。
でも、「腸もみ」はなくならないでほしいし、なくしたくないなと思うのは、こんな理由からです。



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