東洋医学の腸もみ資格取得講座
幸せ腸セラピー協会
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2023/03/16
野球 スポーツ  
2023年3月、私はWBC(ワールドベースボールクラシック/野球の世界一決定戦)に夢中です(まだスラムダンク熱も続いているけど)。
物心ついたときから、家では父親が阪神タイガース戦をテレビで見ていたし、母親も新庄のファンになったし、私と弟が完全に独立してから、親(たぶん父親)は阪神タイガースファンクラブに入ったこともあるようです。

私は中学時代はソフトボール部にいたので(聞かれるので先に言っておくと、ピッチャー、セカンド、サードを守り、右利きですが左打ちになりました。ソフトボールのサード守備位置ってバッターに近いから怖い!)、さらに野球のルールを理解できるようになり、大人になった今でも夢中になるスポーツのひとつです(バレーボールも好き)。

私たちは隙間時間を見つけてはスマホ画面に夢中になり窮屈な姿勢を長時間続け、そのせいで凝り固まった肩や腰をほぐしてもらいにマッサージを受けたりします。そんな中で野球選手たちの活躍を見ていると、「やっぱりスポーツっていいよね!」って思うんです。全身を動かして、大きな声を出す。なんだか腸内細菌にこだわるのとか、もういいかな?なんて一瞬思うくらいに。

じゃあ、スポーツをしていれば健康かというと、そうでもありません。
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2023/03/15
私が「ピンクのスーツ」に追い付くまで  
幸せ腸セラピー協会代表として活動する時(腸セラピストとして施術するとき以外)は、ピンク色のスーツを着ています。毎回これです。私は特別ファッションセンスに自信があるわけでもないし、知識もないし、すごいこだわりが強いわけではないけれど、それしか持ってないの?と思われようとも、意図的にこれを着ます。
一緒にお仕事をする方には、よく褒めてもらえますし、ホテルレストランの受付でコートを預けた際に、「そのセットアップ、素敵ですね!」と言ってもらえたこともありました。

こんな鮮やかなピンクのスーツって、なかなか見ないですよね。私がなぜ、そしてどのようにこのスーツを購入したのかというお話しと、実は購入したものの、上述したように褒めてもらえるまでのタイムラグがあって、その間に起こったことを書いてみようと思います。
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2023/03/14
東洋医学と腸の共通点は「柔軟性」  
漢方や薬膳、鍼灸など、いわゆる東洋医学というものはなんとなく見聞きしたことがあるものの、その仕事に就いていなければ、なかなか理解するのは難しい分野ではないでしょうか。
そして多くの方が東洋医学については、「副作用がないのは利点だけど、効果が現れるまでに時間がかかる」というイメージもあるかと思います。

漢方は(料金が)高いし、苦いし、薬膳は難しそうだし、めんどくさいし。鍼は痛そうだし、お灸っておじいちゃんおばあちゃんみたいだし…そもそもどういう症状のときに鍼灸治療を受けたらいいかわからない。
一般的なイメージは、こんなところかと推測しています。

幸せ腸セラピー協会の腸もみは、東洋医学をベースにしております。東洋医学では、例えば「肝臓」と「イライラ」が同じグループであったり、「肺」と「悲しみ」が同じグループだと考えます。つまり、ここを理解すると、身体と心をセットで見ることができるようになるんですね。

そして腸という臓器も、消化吸収という働きと、感情をコントロールするホルモンを分泌する働きがあります(他にもあるけど)。このように東洋医学関係なしで考えても、腸という臓器は身体と心の両方に関係することから、生理学的な知識だけではなく、東洋医学の知識も持っておいた方が腸セラピストとして活動しやすいんです。

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2023/03/13
治ろうとする意識と治してもらおうという無意識  
便秘や冷え、様々な不調にお悩みの方は、「なんとしてでも治そう!」という意識でしょうか。それとも「どこに行けば治るのかなぁ、治してくれるのかなぁ」という感覚はないでしょうか。
おそらく誰もが「治す気でいます!」と言われるかと思いますが、後者は“無意識”にあるものなんですね。つまり、「どこに行けば治るのかなぁ、治してくれるのかなぁ」という他力本願な意識は言葉として出てくることは少ないですが、行動として現れてきます。

本人は無意識だけども行動として現れる…。これって、ちょっとカッコ悪い。「長年ずっと便秘なんです!」って訴えるものの、端から見たら、他力本願なのがバレバレなので。

でも他力本願なのは無意識。じゃあ、どうしたらいいのでしょうか。

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2023/03/12
腸セラピスト  
2023年2月8~10日に東京ビッグサイトで開催された『健康博覧会2023』に(8と9日だけ)参加し、9つのセミナーを受講しました。
今回のテーマは「ジェンダー」ですが、これはLGBTQのジェンダー問題ではなく、性差というところのジェンダーです。男性が介護になる要因はメタボとかから始まって、女性は骨粗鬆症などから…という感じですね。
もちろん個人差はありますが、それぞれの傾向が見て取れるデータなどもあり、今後の社会生活だけでなく、セラピストとして活動する際に意識しておきたい内容も盛り沢山でした。

シェアをするにはやや時間が空いてしまいましたが、3月11日の朝9時からオンラインでつながって、希望するセラピストと共通しながら進めていきました。
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